|
(1) |
続発性骨粗鬆症および他の低骨量を呈する疾患を有する患者さん |
| (2) |
使用薬剤に関する禁忌対象の患者さん |
| (3) |
問診によるデータの信頼性に問題がある患者さん。たとえば精神病、老人性痴呆を合併する患者さん。または神経症的傾向の強い患者さん |
| (4) |
第4胸椎から第4腰椎に骨折の評価に支障をきたす高度な変形がみられる患者さん |
| (5) |
甲状腺機能低下症または副甲状腺機能亢進症の患者さん |
| (6) |
心疾患、肝疾患、腎障害など重篤な合併症を有する患者さん |
| (7) |
6ヶ月以内にビスフォスフォネート系の薬剤が使用された患者さん |
| (8) |
その他担当医師が適当でないと判断した患者さん |